スタッフブログ

2018.02.05更新

こんにちは。高師ほんごう歯科クリニックではTC業務を取り入れています。

何のためか??

✨メリット✨

当院の方針である

①患者さんと一緒に考え、寄り添うことができる!!

②患者さんが持っている疑問や不安をお聞きする場所にできる

③患者さんのQOLに合わせた治療が提案できる

④不安に思ったことを聞きやすい場を提供できる

⑤楽しくお話をすることができるので、好評!!

 

✨デメリット✨

①一緒に悩みすぎてしまい、お時間を超えてもお話が尽きない

②患者さんに感謝していただいたりして、嬉しくなり喋りすぎてしまう

③予約順番が前後してしまい、「待たせない」が成し遂げられないことが出てきてしまう

何のために??

それは、「歯科に触れてほしいから」

間違った認識、若しくは知らされないことがあって

患者さんが苦しむのを見ていたくないから。。

患者さんの未来を、一緒に責任を持って背負っていきたいから。

そして、皆が幸せでいられる「心」を伝えて伝染してほしいから。

 

そのために、学び

そのために、向き合います。

そんな歯科医院が地域の「温かい」場所になるために

導入いたしました。

安心してください!!知識は研鑽しております

クリニックマネージャー・堀尾 麻衣

投稿者: 高師ほんごう歯科クリニック

2017.08.10更新

こんにちは。高師ほんごう歯科クリニックの堀尾です。

「噛むも味わうも歯科」

 

みなさんこの意味、わかりますか?

「おいしくご飯を食べましょう」そう言われたところで

どうやって??

 

もちろん虫歯、歯周病ではおいしくご飯なんて食べられませんね

 

そもそも、「味」はお口の健康がなければ「なくなってしまう」ものだということを知っていますか?

 

お口は、繊細。

つわりなどの「記憶」をも覚えていて、妊娠をきっかけに食べられなくなってしまうということだって

起こってくるのです。

 

「記憶」と「味」の深い関わり。

脳に伝達されたものを「味」として認識しているのです。

 

さて、ご飯をおいしくいただくために一番大切な「口腔」

ドライマウスから引き起こされる「味覚酒害」軽く見ていませんか??

投稿者: 高師ほんごう歯科クリニック

2017.08.10更新

こんにちは。高師ほんごう歯科クリニックの堀尾です。

「噛むも味わうも歯科」

 

みなさんこの意味、わかりますか?

「おいしくご飯を食べましょう」そう言われたところで

どうやって??

 

もちろん虫歯、歯周病ではおいしくご飯なんて食べられませんね

 

そもそも、「味」はお口の健康がなければ「なくなってしまう」ものだということを知っていますか?

 

お口は、繊細。

つわりなどの「記憶」をも覚えていて、妊娠をきっかけに食べられなくなってしまうということだって

起こってくるのです。

 

「記憶」と「味」の深い関わり。

脳に伝達されたものを「味」として認識しているのです。

 

さて、ご飯をおいしくいただくために一番大切な「口腔」

ドライマウスから引き起こされる「味覚酒害」軽く見ていませんか??

 

投稿者: 高師ほんごう歯科クリニック

2017.08.04更新

おはようございます!!告知です!!

 

8月お盆明けの16日から二週間

ホワイトニングキャンペーンを行います!!

限定です。

 

試してみたい!!そんな声にお答えいたします

投稿者: 高師ほんごう歯科クリニック

2017.08.04更新

おはようございます!!告知です!!

 

8月お盆明けの16日から二週間

ホワイトニングキャンペーンを行います!!

限定です。

 

試してみたい!!そんな声にお答えいたします

投稿者: 高師ほんごう歯科クリニック

2017.07.29更新

歯周病とは歯磨きをしている時に出血したり、歯茎がブヨブヨになったり、

歯を支えている顎の骨が溶けてきてしまう病気です。

 

お口の中にはおよそ400 〜600種類の細菌が潜んでいますが、全てが悪い菌ではありません。

しかし歯磨きが充分でなかったりすると悪い細菌が活発になってしまいます。

また歯周病菌は甘いものが大好きなので、

砂糖の過剰摂取ばかりしていると歯周病は悪化してしまいます...

 

皆さんは毎日食べている食事に、

どれだけ砂糖が使われているか考えたことはありますか?

例えば、

おにぎり1個とサンドウィッチ(1包)は含まれる糖質の量が30g前後であり、

角砂糖で例えると大体10個程度の量になります。

それに合わせ角砂糖10個分の糖質が含まれるコーラ1缶を飲むと、

なんとそのセットだけで20個分の角砂糖を食べるのと同じ量の糖質を摂取した事に...

そう考えると恐ろしい...

 

そして、歯周病に最も関わりのある病気が「糖尿病」です。

糖尿病になると身体の免疫力が下がってしまい

多くの合併症を引き起こす可能性が高くなります。

免疫力が下がるという事は「細菌に感染しやすい

→歯周病菌に歯周組織が侵されやすくなる」状態となり、

さらに、歯周病菌が血管内に入ると血栓ができやすくなり、

心臓病や脳梗塞のリスクを高めてしまいます。

 

なぜ歯周病と糖尿病が深い関係にあるのかというと、

糖尿病が免疫力を下げることにより歯周病菌が悪さをしやすくなります。

歯周病菌が出す毒素によって、

インスリンの低下をさせるので糖尿病が悪化しやすくなります。

 

歯周病と糖尿病は完治しないものです。しかし改善する事は出来ます。

一見全く関係なさそうな2つの病気ですが、

生活習慣で引き起こされる病気です。

歯周病をコントロールすることで

糖尿病のコントロール状態も改善する可能性があると言われています。

 

バランスのとれた食事、睡眠、適度な運動を心がけ、

毎日の歯磨きもしっかり行い自身の生活の流れを少し見直してみましょう。

 

 

投稿者: 高師ほんごう歯科クリニック

2017.02.01更新

スタッフブログです。

よろしくお願いします。

投稿者: 高師ほんごう歯科クリニック